あきゅれいと。 デモカー紹介                     ACCURATE DEMO CARS




 S14 SILVIA+180SX  
 CLOSED COURSE SPEC 

 R33 SKYLINE 4dr
 HI-POWER SPEC 
    
 S14 SILVIA+180SX   
 LEGEL SPEC


 BMW E60 M5

S14 ワンビア
 

              あきゅれいと走行会   日光サーキット

 世界に一台、夢と構想を形にしたらこんな車ができました。
S14シルビアに徹底的にこだわり、まずはベース選びからスタート。無事故、低走行、極上ベースをやっとの思いで発見!!さっそく、製作開始。
一度、ボディーを完全にフレーム・パネルのみに解体。ボディー全体に補強、フルスッポット増し。その後、ボディカラー(あきゅれいとオリジナルレッド)と同色に塗装。
パーツ選びも妥協せず、今までのノウハウと経験を生かしセッティング。
外装はS14シルビアに180の顔面を移植することで、ボテッとした印象のS14にシャープさをプラス。よりスポーティー、攻撃的に仕上げました。人に見られてこそのドレスアップ。
かっこよくて当たり前。だからこそ、こだわって当たり前。そんな思いで製作した車輌です。完成後も仕様変更など、今も進化し続けています。車いじりってめちゃめちゃ楽しいですね。

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R33 スカイライン 4ドア
 

              あきゅれいと走行会   日光サーキット

 『ドリ車と言えば4ドアでしょ?』って思う人はいるはず。
JZX100/110やER34/ローレルなど、4ドアFRの代表車とも言える車種が存在する中で、
なかなか人気の出ない車。 『R33 スカイライン 4ドア』
人気が出ない理由として、まずはスタイル。
スポーツカーでありながら、なんとなくファミリーカーに見えてしまう。そんな印象。
でも、イジリがいがあると思いませんか?  ということで製作開始。
4ドアといえばサンルーフ。  しかし、ターボ/MT/サンルーフ付きのベース車を探すのに、
思ったより時間がかかりすぎてしまった為、NA/AT車両で製作。
4ドアにしかない、4ドアでしかできない迫力あるドリフトができるように、パワーにもこだわり、
800馬力まで出力可能なエンジンを搭載。  駆動系に負担がかかる為、トラブルもあり、
コストもかかりますが、『何だあれ?』とか『すげ~』とか、そう言ってくれればいいんです。
それが、この車の役目です。
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S14 ワンビア D1 ストリートリーガル参戦車輌
 

               あきゅれいと走行会  日光サーキット

 D1 ストリートリーガル参戦車輌。
戦うために製作された車輌です。チューニングするうえで大事なのは、バランス。
あれもこれもと無造作にパーツを取り付けていくと、費用もかかり、乗りにくい車になってしまいます。
コストパフォーマンスに優れ、なおかつツボはおさえてチューニング。
町乗りも苦にならず、最低限、大会レギュレーションに合格する車輌。そんなコンセプトで製作しました。
大幅なパワーアップ、大胆な加工、目立つチューニング点は、ありません。
定番仕様と言われればそれまでですが、大事なのは、参戦する上でのランニングコストです。
費用をかけるところにはかける。かけないところにはかけない。
メリハリをつけたチューニングができれば、低コストで長く乗れる車に仕上がります。
現在は、あきゅれいとスタッフの愛車となっています。
まだまだドリフト修行中ですが、
このようにトータルバランスを考えた車に乗ることが、うまくなるための近道なんです。
実際、どんどん腕をあげてますよ!!サーキットで見かけたら、応援してあげてくださいね。(笑)

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BMW E60 M5
 

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 『世界最速のセダン』 と言われたE60 M5。
M社のF1をはじめとするテクノロジーを量産車にフィードバックし、
エンジンは、5L V型10気筒40バルブエンジン搭載で、最高出力は507馬力。
ミッションは、シーケンシャル式の7速SMG トランスミッション。駆動方式は、もちろんFR。
ハイパワー、FR、セダン・・・。
『ドリフトしなきゃ損?』 という事で、ドリフト仕様として活躍中。
ノーマル状態のドリフト走行でも、そこそこ楽しめるポテンシャルの高さにビックリ。
2ペダル方式なので、クラッチ操作が任意でできない為、
ドリフト特有の、蹴りやサイドブレーキの操作が困難なのが難点。現在、3ペダル化を検討中。
ドリフト仕様としてはいくつもの課題もありますが、日々進化中です。


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